014.「相続と住まいをつなぐ“建築の選択肢”をどう提案するか」

今回の配信では、ウッドハウス株式会社の上堂地様をゲストに迎え、相続や資産整理の場面で欠かせない「建築パートナー」の選び方についてお話ししています。施工費の高騰が続く中で、お客様が納得できる住まいの形をどう提案していくか——そのヒントとなる視点が盛りだくさんです。建築の裏側にある工夫や、コストを抑えながら品質を守るための取り組みなど、営業として知っておきたいポイントが自然と見えてきます。ぜひ本編をお聴きください。

▪︎日本認知症資産相談士協会
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013.「子どもがいない夫婦の“思いを託す先”をどう決めるか」

今回の配信では、不動産売却の相談から始まったご夫婦の資産整理が、将来の認知症対策、任意後見契約、金融資産の凍結リスク、そして“移贈寄付”へとつながっていった事例をお話ししています。お子さまのいないご夫婦が、亡くなった後の資産をどこに託すのか——その選択肢を一緒に探しながら、専門家と連携しつつ「想いを形にするプロセス」に寄り添っている内容です。相続や終活の提案をされる金融・不動産・保険営業の方にこそ、ヒントになる部分が多い回だと思います。ぜひ本編をお聴きください。

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012.「営業現場で見える「認知症・相続対応」の現実と学び」

金融・不動産の営業に携わる方にとって、認知症や相続をめぐるご相談は、避けて通れないテーマです。今回の配信では、実際にあった二つの相続事例を通して、現場でどのような課題が生まれ、どんな対応が求められるのかをお話ししています。生前に準備ができていたケースと、亡くなった後に問題が発覚したケース――その違いから見えてくるのは、「早めの相談」がいかに大切かということ。専門家との連携やご家族の意向調整など、営業担当者として知っておきたい視点が詰まっています。現場のリアルを知ることで、きっとお客様対応の質が変わるはずです。ぜひ本編をお聴きください。

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011.「金融・不動産営業に活かす「認知症相続と不動産鑑定士の役割」」

金融や不動産の営業に携わる方にとって、認知症や相続への備えは避けて通れない重要なテーマです。

今回の配信では、株式会社大谷不動産鑑定士事務所の大谷諭司先生をお招きし、現場での実務やニーズ、そして空き家問題や税務対策をめぐる取り組みについてお話を伺いました。

普段なかなか接する機会の少ない専門家が、実際にどのような視点で問題解決を図っているのかを知ることは、営業の現場で大きな強みとなります。

ご家族やお客様に安心を届けるために、そしてこれからの提案力を高めるために、多くのヒントが詰まった内容となっています。

ぜひ本編をお聞きください。

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010.「金融・不動産営業が知っておきたい認知症と相続対策の実際」

金融や不動産の営業現場では、ご家族に認知症の方がいらっしゃる場合や、相続を控えたご家庭への対応が避けて通れない場面があります。

今回の配信では、生前から準備を進めて成功につながった事例と、相続発生後に困難へと発展した事例を取り上げながら、営業に携わる方が知っておくべき視点についてお話ししています。

ご家族の思いを丁寧にすり合わせること、制度や専門家との連携をどう活かすかといった点は、営業活動の信頼にも直結します。

知識として持っておくことで、お客様への提案やサポートの幅が大きく広がる内容です。

ぜひ本編をお聴きいただき、日々の実務に役立ててください。

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