004.士業・金融・不動産の営業に知ってほしい! 認知症相続対象者への営業手法

今回の配信では、東亜立地鑑定の不動産鑑定士、久保唯先生をゲストにお迎えし、認知症相続対象者への営業手法についてお話ししました。
不動産鑑定士の役割や、不動産評価が金融機関の融資にどのように影響するのか、具体的な事例を交えて解説しています。

また、相続税対策としての不動産評価の活用方法や、相続人が認知症の場合の対処法についても触れています。
士業や金融、不動産業界の方々にとって、今後ますます重要となる認知症相続への対応策を学ぶ貴重な機会です。
ぜひお聴きください。

▪︎日本認知症資産相談士協会
https://www.ninchisho-japan.com/

003.認知症・相続対策の営業に求められる視点とは?

今回の配信では実際に相続対策を希望されるお客様に対してどのようにアプローチし、どのようなご提案をしているのかをお話しさせていただきました。
弁護士や税理士と連携しながら、お客様ご自身やご家族にとって本当に必要な相続対策を見極め、信頼関係を築きながら進める現場の工夫や実例もご紹介しています。

相続や認知症の問題に直面している方々へ、営業担当者がどのような立ち位置で寄り添い、提案していくべきか。
そのヒントとなる内容になっていますので、ぜひお聴きください。

▪︎日本認知症資産相談士協会
https://www.ninchisho-japan.com/

002.営業職×弁護士で広がる信頼のカタチとは?

金融・不動産・保険業界で認知症や相続に関わる営業に取り組む方へ――
今回の配信では、弁護士との連携によって広がる新たな営業の可能性について深掘りしています。
前回に引き続き、ゲストに弁護士であり大学講師でもある坂本龍亮先生。
マーケティングの一環として開催されているセミナーや交流会の裏側、そして営業と士業の理想的な関係性について、リアルなやり取りが語られています。
営業活動を「信頼のある専門性」で支えたい方に、ぜひ聞いていただきたい回です。

▪︎日本認知症資産相談士協会
https://www.ninchisho-japan.com/

001.認知症・相続の現場で営業職ができることとは?

今回からスタートする新番組!
日本認知症資産相談協会理事の赤尾 肇(あかお はじめ)が、現場でのリアルな事例や専門家との対談を通して、認知症や相続に関わる営業職に求められる視点や対応を深掘りしていきます。

第1回のゲストには、明徳法律事務所の弁護士・坂本龍亮先生をお迎えし、金融・不動産・保険営業の方々が、弁護士と連携することでどのような信頼を得られるのか、
またどのようにお客様に安心を届けていくのか、そのヒントが満載の内容となっています。
現場での“本当に使える知識と連携”を学べるこの番組、今後もどうぞお楽しみに!

▪︎日本認知症資産相談士協会
https://www.ninchisho-japan.com/